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ライラックミモザのブログ・お知らせ

カテゴリー フラワースケッチ

ゴデチア

FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」を追加しました。お花は「ゴデチア」です。

このゴデチアは、私が小学生の頃から、祖母が毎年育てているお花のひとつです。秋に種をまき、5〜6月くらいに開花します。
今年は赤やピンク、サーモンピンク、白など、色鮮やかなお花がたくさん咲いて、とても華やかでした。

ライラック

FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」を追加しました。お花は「りらの花(ライラック)」です。

このライラックは、昨春、祖母が庭に植え、今春、無事に花を咲かせてくれるかどうか、心待ちにしていました。
そして、4月8日、初めて、ひと房の花をつけました。ピンク系の紫色で、とてもかわいいです。
まだ樹も小さくて、今年はふた房のお花しかつけませんでしたが、来年はもっとたくさんのお花を咲かせてくれたらいいな。

FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」を追加しました。お花は「ムーンビーム(クリスマスローズ)」と「クリスマスローズ2013」です。

本によると、クリスマスローズは、クリスマスの頃に一重咲きの白い花を咲かせるヘレボルス・ニゲルを指すそうです。しかし、日本ではヘレボルス・オリエンタルや改良品種もクリスマスローズとして販売されており、多くは春に開花します。
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FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」を追加しました。お花は「りらの胡蝶蘭」です。

この胡蝶蘭は、私がはじめて飼ったポメラニアン・りらの命日に、母の友人・吉良さんからいただきました(吉良さんは、りらの息子ゆうたくんの飼い主です)。
りらとお別れして早12年。でも、とても12年経ったとは思えないほど、あっという間の歳月でした。私の心のなかで、りらといつも一緒だから、そう感じるのかもしれません。
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FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」を追加しました! お花は「秋明菊」です。

秋明菊は、その名前の音から、キク科のように思われますが、実際はキンポウゲの仲間です。お花を見てみると、同じ科のアネモネに雰囲気が似ています。9〜10月に咲くので、「秋明」がつけられたとのこと。実は日本固有種ではなく、古い時代に中国から入ってきた帰化植物だそうです。
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2013年初の、「FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」追加です! お花は「ビオラ」です。

昨年、WordPressのカスタム投稿タイプの勉強をかねて構築した「FLOWER SKETCH」のコンテンツも、だいぶお花の掲載点数が増えました。
今年は、年別アーカイブや月別アーカイブを入れたり、フラワースケッチ一覧ページのデザインに少し動きをつけたり、ちょこちょこと機能を追加していきたいと思っていますので、ぜひ今年も見ていただけたらと思います。
よろしくお願いいたします!

FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」にスケッチを2点追加しました! お花は「結婚式のアレンジ(ガーベラ、カーネーション、バラ)」と「バラのリース」です。

先日、大学時代からの親友・あっちゃんの挙式・披露宴に出席してきました。
挙式は人前スタイルで、はじめて「立会人代表」を経験させていただいたのですが、緊張しますね! 新郎新婦が誓約書にサインをしたあと、それぞれの立会人代表が証人としてサインをするのですが、はじめて字を書く手がふるえてしまいました(笑)。
「結婚式のアレンジ」は、その後の披露宴で、記念にいただいたお花です。
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FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」にスケッチを2点追加しました! お花は「りんどう」と「ルリマツリ」です。

りんどうは、紫色が大好きだった平安時代の貴族たちにもたいへん愛されていたお花だそうです。
庭に植えたり、贈り物にしたりして、楽しんでいた様子が、紫式部や清少納言によっても書き記されています。

FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」にスケッチを2点追加しました! お花は「ゴデチア」と「カラー」です。

ゴデチアは、私が小学校に入った頃から、祖母が毎年種から育てているお花です。お花屋さんではあまり見かけないめずらしいお花で、和紙のような花びらが特徴です。

FLOWER SKETCH(フラワースケッチ)」にスケッチを1点追加しました! お花は「ミディ胡蝶蘭(ピンクガール)」です。花言葉は「純粋な愛・豊穣」。

このお花は、母が以前、プリザーブドフラワー(生花から作る)を習っていたフラワーデザイナーの吉田教子先生にいただいたそうです。
現在、吉田先生はボランティアで、刑務所でのフラワーレッスンを行っていらっしゃるそうで、そのお話が『フローリスト5月号』(誠文堂新光社)の「花と人」というコーナーで紹介されています。

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